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# サポーターって。

こんばんは。

54期の高橋です。

長らく投稿できておらず申し訳ありません。

 

持病の関係で3,4月の間はサポーターとして部活にかかわっています。サポーターとして部活を支えるには何をすればよいのだろうとローヤーだった頃の自分を思い出してようやく結論にたどり着きました。

 

1つ目は買い出しです。

今現在53期の男子ローヤーの先輩方が交代で昼休みという貴重な休憩時間を費やして艇庫飯の食料の買い出しを手伝ってくださいます。ここをサポーターである私が行うことで、先輩方は体力的にも精神的にも練習に集中できるのではないかと思っています。後々実行に移したいと思っています。

 

2つ目はビデオです。

サポーターはモーターにのって選手の練習風景をビデオに撮っています。ただこのビデオ、撮るだけ撮ってビデオカメラの中に封印されています。(というのもビデオカメラで撮った動画が本体のモニターには映るもののテレビには映りません。)自分がローヤーだった頃ビデオで自分の漕ぎを確認するのにはビデオカメラ1台という1つの媒体では自由が利かないと思っていて、練習風景を撮ったビデオをTwitterに載せてみんなと共有できればいつでもどこでも見直せるのではないかと考えました。そこで!!アカウントを作ってしまいました!ボート部に所属する現役部員、引退された先輩方はぜひフォローしてください!OB・OGの方ももしよろしければフォローして、現役のころの練習を懐かしんでいただければと思います。Twitterアカウント名は@yurc_practiceです。(念のため鍵付きアカウントとなっております。)

 

今のところ自分が考えることができたサポーターの仕事の改善点はこの2つです。他にしてほしいことがあれば気軽に言ってください!

 

短いですがこれにて失礼します。

| comments(1) | - | 21:16 | category: - |
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コメント
度重なる困難で思うように体が動かず、そうした中でサポートという選択肢を取ったこと、尚且つサポーターとして自らの工夫をチームに還元する姿勢は本当に素晴らしいと思います。
ただ、時としてサポーター(マネージャーも)は先行する自分の気持ちと選手との間に不調和が生じてしまうことがあるので、密にコミュニケーションを取り合いながらチーム全体で手を取り合って練習を頑張っていって欲しい。
偉そうなことを言える立場ではないんだけど、自分なりにサポーター経験を振り返ってみてのアドバイスです。
この経験は選手に戻った時、菜月の大きな糧となると思うので一生懸命頑張って下さい。応援しています。
| ゴリたか | 2020/03/31 2:06 PM |

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